母の日にもぴったり!80種類以上のテーマからギフトが贈れるソーシャルギフトサービス「dōzo(どーぞ)」がサービス開始

時代の変化とともに、ギフト選びの方法や贈り方にも変化が現れている。カタログギフトメーカーである株式会社大和は、相手の個性や伝えたいメッセージにぴったりの「ギフトテーマ」を贈り、もらった人がそのテーマのWEBページから好きなギフトを 1つ選んで受け取ることができる、新しいソーシャルギフトサービス「dōzo – Have fun with ギフト.」(以下、dōzo)」を 2022 年 4月 25 日(月)より開始。
ソーシャルギフトとは、わざわざ会って手渡しをしたり、配送をしなくても、SNS を使って気軽に贈り物ができる新しい形のギフトサービスだ。相手のSNS IDやメールアドレスがわかれば、住所や電話番号を知らない相手にも、思い立った時に気軽にギフトを贈ることができる。
新しいソーシャルギフトサービスの「dōzo」は、相手の個性や伝えたいメッセージに合わせて《テーマ》を贈るギフトサービスで、《テーマ》には 5 つのギフトが入っている。もらった人はWEBサイト上で好きなギフトを 1 つ選んで受け取ることができる。もらう側がギフトを選べるため、欲しいものがわからない場合でも贈りやすい。贈れる《テーマ》は 80 種類以上もあり、結婚祝いなどの定番のテーマから、スニーカー好き・日本酒好きといった個性的なテーマまで様々だ。

贈り方はソーシャルギフトのほかにも、手渡し可能な「ギフトチケット」も用意されている。“今すぐ贈りたい” “会って直接渡したい”と両方のニーズに対応できる。
各テーマで相手が選べる5商品はバイヤーが厳選していて家電やインテリアなど種類も豊富だ。また51名のイラストレーターとコラボし、テーマごとに異なるイラストデザインのメッセージカードを用意されている。
ソーシャルギフトは画面上で完結するため淡々とした印象になりがちだが、ユニークなイラストが入ることでギフトのワクワク感もプラスされる。ソーシャルギフトでは味気ないと思っている方でも安心して利用できるのも嬉しい。

「dōzo」の使い方
1.80 種類以上のギフトテーマの中から、相手に贈りたいテーマを選ぶ。「dōzo」の公式 EC サイトでは価格帯やタグによる検索も充実。
2.「贈り方」を選ぶ。すぐに贈る場合は「SNS で贈る」、会って直接渡す場合は「手渡しで贈る」を選択。
「SNS で贈る」では、購入後にソーシャルギフトの URL が発行され、LINE などで URL をシェアして贈ることができる。メッセージカード機能も付いており、きちんと気持ちも伝えられる。
「手渡しで贈る」では、紙製の「ギフトチケット」がポストに届き、それを手渡しすることができる。受け取った方はチケットのQR コードからギフトの受け取り WEB サイトに進む。ギフトチケットには、テーマごとに異なるイラストのステッカーが付いていてスマホや PC に貼って楽しめる。

受け取った方は WEB サイトにて、5点のギフトからお好きな1点を選択し、届け先の情報を入力。5日~2週間ほどでギフトが届く (オリジナルパッケージでお届け)。受取期限は購入から6か月後までとなっている。

一人ひとりの個性にぴったりなギフトが贈れる「dōzo」。母の日のプレゼントにまだ悩んでる方も「dōzo」で日頃の感謝の気持ちを伝えてみてはいかがだろうか。


■サービス概要
名称 :dōzo – Have fun with ギフト.
サービス開始日 :2022 年 4 月 25 日(月)
テーマ数 :80 テーマ以上
商品数 :400~500 アイテム(※テーマに約 5 点ずつ掲載)
価格帯 :2,000 円~15,000 円 (※テーマごとに異なる)
公式サイト :https://dozo-gift.com

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