子どもの算数を伸ばしたいと思っても、通信教育は教材との相性や料金、続けやすさまで確認して選びたいものです。RISU算数は、学年に縛られない無学年制を採用し、一人ひとりの学習データに合わせて問題や復習内容が変化するタブレット型の算数教材。75%以上の利用者が学年より上のステージを先取りしているなど、算数を得意分野にしたい家庭から注目されています。
申し込みを考えるなら、良い評判だけでなく「料金は高い?」「やめた理由は?」「デメリットや後悔する点はない?」といった部分も知っておきたいところです。
この記事では、RISU算数の口コミ・評判をはじめ、料金や学習実績、メリット・デメリットまで詳しく検証します。契約前に実際の教材を1週間試せるキャンペーンについても紹介するので、RISU算数が子どもに合うか判断する材料として参考にしてください。
RISU算数とは?無学年制タブレット教材の特徴

RISU算数は、算数に特化したタブレット型の通信教育サービスです。学校の授業進度に合わせるのではなく、子どもの理解度に応じて学習を進められる「無学年制」を採用しています。
計算だけでなく、文章題や図形など幅広い問題に取り組めるのもポイントです。まずは、RISU算数がどのような教材なのか基本情報から確認していきましょう。
算数に特化したタブレット型の通信教育
RISU算数は、専用タブレットを使って自宅で取り組む通信教育です。複数教科をまとめて学ぶ教材ではなく、算数に特化しており、計算から文章題、図形まで幅広い分野を学べる内容となっています。
- 専用タブレットを使って自宅で学習できる
- 算数に特化したカリキュラムで学習を進められる
- 計算だけでなく文章題や図形にも取り組める
- タブレット上で問題を解きながら学習を進められる
算数を重点的に学ばせたい家庭にとって、目的が分かりやすい教材です。複数教科をまとめて学びたいのか、算数に力を入れたいのかを基準にすると、検討しやすいでしょう。
無学年制だから学年に縛られず進められる
RISU算数では、学校と同じように学年ごとで学習範囲を区切るのではなく、無学年制のカリキュラムを採用しています。現在の学年だけを基準にせず、子どもの理解度やペースに合わせて学習を進められる仕組みです。
- 学年に縛られず理解度に合わせて学習できる
- 得意な内容では上の学年の問題にも進める
- 一律の進度ではなく自分のペースで取り組める
- 小学校算数の内容を段階的に学習できる
学校の授業進度に合わせることを目的とした教材とは、学び方そのものが異なります。先取りを含め、子どものペースを重視したい家庭かどうかが選ぶ際のポイントになります。
幼児向けのRISUきっずから学習を始められる
未就学児向けには「RISUきっず」が用意されており、年中後半から年長の子どもを対象としています。数や図形など、小学校の算数につながる基礎的な内容を全12ステージで学び、修了後はRISU算数へ進めます。
- 年中後半から算数の基礎学習を始められる
- 数字や計算に加えて図形などにも取り組める
- 問題文の音声読み上げ機能を利用できる
- 全12ステージ修了後はRISU算数へ進める
小学生向けのRISU算数だけでなく、就学前から利用できる教材が用意されています。子どもの年齢や現在の学習状況に合わせて、RISUきっずとRISU算数から適した教材を検討できます。
RISU算数が選ばれる理由|先取り学習と個別サポート

RISU算数では、子どもの学習データを活用し、理解度に合わせて学習内容を調整する仕組みが取り入れられています。得意な分野は先へ進み、苦手やつまずきには必要なフォローを行うなど、一人ひとりに合わせて学べる点が特徴です。
学習データを分析して問題と復習を自動で出題
タブレットに蓄積された学習データを分析し、一人ひとりの理解度に合わせて問題を配信します。さらに「苦手フォローアップ」と「忘却曲線フォロー」により、間違えた問題や忘れかけている内容を適切なタイミングで復習できます。
- 学習データから一人ひとりの理解度を分析できる
- 得意・苦手に合わせた問題に取り組める
- 間違えた問題を中心に苦手な内容を復習できる
- 忘れやすいタイミングで復習問題が出題される
先へ進むことだけを優先せず、必要な復習も学習の中に組み込まれています。保護者が毎回問題を選ばなくても、子どもの状況に合わせた家庭学習を進めやすい仕組みです。
得意な分野は学年を超えて先取りできる
無学年制のため、理解できている内容は現在の学年に関係なく先へ進めます。実際にRISUでは、75%以上の子どもが学年より上のステージを先取りしており、得意な算数を自分のペースで伸ばせます。
- 理解できた内容から上の学年へ進める
- 得意な単元は自分のペースで先取りできる
- 75%以上の子どもが学年より上を学習している
- 学校の進度に左右されず学習を続けられる
学校の授業では物足りない子どもにとって、理解している範囲で足踏みせずに進めるのはメリットです。無理に先取りさせるのではなく、理解度に合わせて進められる点も押さえておきたいでしょう。
つまずきを検知してチューターが個別にフォロー
学習データからつまずきを検知すると、東京大学や早稲田大学などの学生を中心としたチューターによるフォローを受けられます。メールや解説動画を通じて、苦手になりそうなポイントをピンポイントでサポートする仕組みです。
- 学習データからつまずいているポイントを検知できる
- チューターから個別のフォローメールが届く
- 苦手なポイントに合わせた解説動画を確認できる
- タブレットだけでは難しい部分も人の力で補える
自動で問題を出題するだけでなく、必要な場面では人によるサポートが入ります。家庭で保護者がすべて教えるのは難しいという場合にも、確認しておきたい特徴です。
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成績アップや中学受験にも|RISU算数の学習実績

RISU算数では、模試や中学受験、算数オリンピック、算数検定などで結果につながった利用者の実績が公開されています。教材の仕組みだけでなく、実際にどのような成果が報告されているのかも、選ぶ際の判断材料として確認しておきましょう。
難関塾の模試で日本1位を獲得した実績も
RISU算数の利用者には、SAPIXや四谷大塚などの模試で好成績を収めた子どもがいます。公式サイトでは、日本1位を獲得した事例も具体的な成績とともに紹介されています。
- SAPIX組分けテストで日本1位を獲得した実績がある
- 四谷大塚の全国統一小学生テストで2年連続日本1位を獲得
- 算数が苦手だった子どもの成績が伸びた事例も紹介されている
利用すれば誰でも同じ結果になるわけではありませんが、実際の成績アップ事例が公開されていることは、教材を検討するうえで参考になるでしょう。
難関中学への合格実績も多数公開されている
中学受験では、2026年度に渋谷教育学園幕張・女子学院・市川・豊島岡女子などへの合格事例が掲載されています。過去には灘や開成、麻布などへの合格も報告されています。
- 難関中学への合格実績が複数公開されている
- 2026年度の具体的な合格体験記を確認できる
- 通塾前の基礎固めや先取りに活用した事例もある
RISU算数だけで中学受験対策のすべてを完結できるという意味ではありません。低学年からの基礎固めや先取りなど、中学受験に向けた土台作りの選択肢として考えるのがよいでしょう。
算数オリンピックや算数検定でも実績を公開
学校や塾の成績以外にも、算数オリンピックでのメダル獲得や算数検定の飛び級合格などが報告されています。算数検定の飛び級合格者は、2020年3月29日から2026年2月20日までに805名と公表されています。
- 算数オリンピックでメダルを獲得した実績がある
- 2025年のキッズBEEでは金メダル獲得者を輩出している
- 算数検定の飛び級合格者が805名にのぼっている
模試や受験だけでなく、算数そのものの力を試す場でも実績が確認できます。算数が得意な子どもの力をさらに伸ばしたい家庭にも参考になるデータです。
RISU算数の料金は高い?料金体系と費用を解説

RISU算数の料金は、年額一括で支払う「基本料」と、学習速度に応じて毎月発生する「利用料」で構成されています。月額固定制ではないため、契約前に具体的な金額と計算方法を確認しておきましょう。
基本料は月あたり2,948円、12カ月分を年額一括払い
基本料は月あたり2,680円(税込2,948円)ですが、月払いではありません。契約開始日の5日後に、12カ月分の32,160円(税込35,376円)が年額一括で請求されます。
- 月あたり換算:税込2,948円
- 12カ月分の基本料:税込35,376円
- 支払い方法:契約開始日の5日後に年額一括
さらに入会時はタブレット保険「安心サポート」への加入が必須で、3,300円(税込)が必要です。基本料と安心サポート加入料を合わせると、税込38,676円となります。
学習速度に応じて月々の利用料が変わる
基本料とは別に、月平均1ステージ以上進んだ場合は利用料が発生します。契約開始からクリアした累計ステージ数を利用月数で割った「月平均クリアステージ数」によって金額が決まります。
- 1.0ステージ未満:0円
- 1.0以上~1.3未満:税込1,408円
- 1.3以上~1.5未満:税込2,178円
- 1.5以上~2.0未満:税込3,828円
- 2.0以上~2.5未満:税込6,028円
- 2.5以上~3.0未満:税込7,678円
- 3.0以上:税込8,778円
利用者の平均速度とされる月1.5~2ステージ未満なら、基本料の月額換算2,948円と利用料3,828円を合わせて、月あたり6,776円(税込)がひとつの目安です。利用料は月額8,778円(税込)が上限となっています。
実力テストや復習では利用料が加算されない
利用料は、タブレットを使った時間や解いた問題数で決まるわけではありません。達成テストをクリアしたステージ数が基準となり、最初の実力テストで飛び級した内容や復習は計算対象外です。
- 初回の実力テストで飛び級した分は利用料0円となる
- 一度クリアしたステージを復習しても加算されない
- 達成テストをクリアしたステージ数をもとに計算される
RISU算数は「月額2,948円の教材」ではなく、基本料に学習ペースに応じた利用料が加わる教材として考える必要があります。毎月の費用が一定ではない点まで理解したうえで、家庭の予算に合うか判断するとよいでしょう。
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RISU算数をやめた理由は?デメリットや後悔も検証

RISU算数を検索すると「やめた理由」「デメリット」「後悔」といった気になるキーワードも見つかります。利用者の声を確認すると、料金やタブレットの操作感、子どもとの相性などが気になる点として挙げられていました。申し込み後のミスマッチを防ぐためにも、事前に確認しておきましょう。
料金体系が複雑で高いと感じる場合がある
RISU算数は基本料を年額一括で支払い、学習速度に応じた利用料が毎月加わります。そのため、一般的な月額固定制の通信教育と比べて「料金が分かりにくい」「思っていたより高かった」と感じるケースがあります。
- 基本料は12カ月分を年額一括で支払う
- 学習速度によって月々の利用料が変動する
- 学習が速いほど利用料が高くなる場合がある
料金の詳細は前のパートで紹介した通りです。「月額2,948円だけ」と考えず、利用料を含めても無理なく継続できるか確認しておくことが、後悔を防ぐポイントになります。
タブレットの操作感や学習方法が合わないケースも
利用者の口コミでは、タブレットやタッチペンの操作性が気になったという声も確認できます。また、最初は積極的に取り組んでいても、徐々に学習頻度が下がったケースもあり、教材との相性には個人差があります。
- タブレットへの文字入力をしにくいと感じる場合がある
- 紙に書いて解く方が取り組みやすい子どももいる
- タブレット教材でも途中で飽きてしまう可能性がある
タブレット教材だから必ず続けやすいとは限りません。操作感や問題の進め方は保護者だけでは判断しにくいため、子ども自身が無理なく取り組めるかを見ることが大切です。
塾やほかの習い事との両立が難しくなることも
RISU算数そのものへの不満ではなく、塾や習い事が忙しくなり、学習時間を確保できなくなったことを理由にやめるケースもあります。特に中学受験塾などと併用する場合は、家庭で取り組める時間があるかも確認しておきたいところです。
- 塾の宿題が増えるとRISUまで手が回らない場合がある
- 複数の習い事との両立が難しくなることがある
- 自宅で継続的に取り組む時間を確保する必要がある
RISU算数のデメリットは、すべての家庭に共通するものではありません。料金・学習時間・タブレットとの相性が家庭にとって問題にならないかを確認し、自分の子どもに合うかという視点で判断することが大切です。
RISU算数の口コミ・評判|良い声と気になる声を調査

RISU算数を検討するときは、教材の仕組みや料金だけでなく、実際に利用した家庭の評価も気になるところです。口コミを確認すると、先取りのしやすさや子どもの取り組みやすさを評価する声がある一方、料金や学習ペースなどを気にする声も見られます。良い口コミ・気になる口コミの両方から、実際の評判を見ていきましょう。
RISU算数の良い口コミ・評判
公式サイトに掲載されている利用者の声では、子どもが楽しんで取り組んでいることや、先取りできること、短時間でも学習しやすいことなどが評価されています。公式掲載レビュー127件の平均評価は5点満点中4.34となっています。
- 子どもが楽しみながら自分から勉強してくれる
ゲーム感覚で取り組めることや、問題をクリアして先へ進めることを楽しんでいるという声があります。学習を始めるハードルが低いのは家庭学習を続けるうえで魅力です。
- 学年を超えてどんどん先取りできる
学校の進度に縛られず、理解できれば上の学年へ進める点を評価する声も見られます。算数が得意な子どものペースを止めずに学習させたい家庭と相性がよさそうです。
- 短い時間でも取り組みやすく続けやすい
習い事などでまとまった時間を確保しにくくても、短時間で取り組めることを評価する保護者もいます。毎日の生活に家庭学習を組み込みやすい点が支持されています。
- 子ども一人でも学習を進めやすい
紙のドリルとは違い、子ども自身で問題を進めやすいという口コミもあります。学習状況が保護者へ届くことを評価する声もあり、共働き家庭にとっても注目したいポイントです。
- 文章題や図形など幅広い問題に取り組める
計算だけでなく、文章題や図形問題が用意されている点を評価する声も確認できます。単純な計算練習だけでは物足りない子どもにも取り組みやすい内容です。
RISU算数の気になる口コミ・評判
良い評価だけでなく、実際に利用したからこそ分かった気になる声もあります。前のパートで紹介したデメリットが、利用者からどのように受け止められているのかも確認してみましょう。
- 料金体系が分かりにくいと感じた
基本料と学習速度に応じた利用料が分かれているため、料金を把握しにくかったという声があります。固定月額制ではないことを理解してから検討することが大切です。
- 最初は取り組んでも徐々にやらなくなった
タブレットが届いた当初は積極的でも、時間が経つにつれて学習頻度が下がったという口コミがあります。教材との相性だけでなく、家庭で学習を続けられる環境も重要です。
- タブレットの操作性が気になった
文字入力など、タブレットの操作感が使いにくいと感じた利用者もいます。操作性については個人差があるため、実際に子どもが使って確認したいポイントです。
口コミから見えるのは「先取りできるか」より子どもとの相性
RISU算数の口コミを見ると、先取りできる仕組みそのものに加えて、子どもが自分から取り組めたことを評価する声が目立ちます。学年に関係なく進める教材だからこそ、算数が好きな子どもや自分のペースで問題を解きたい子どもにはメリットを感じやすいでしょう。
反対に、料金体系の分かりにくさや、途中から学習頻度が落ちたという声もあります。教材として評価されている部分が、そのまますべての子どもに当てはまるわけではありません。
料金については事前に確認できますが、問題の進め方やタブレットの操作感、子どもが継続して取り組めそうかは実際に触れてみないと判断しにくい部分です。
口コミだけで「良い・悪い」を決めるのではなく、自分の子どもに合う学習方法なのかを基準に判断することが大切です。
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1週間お試しでRISU算数を体験|クーポン利用方法も解説

ここまで口コミや料金、デメリットを確認して「RISU算数が子どもに合いそう」と感じたら、次は実際に試してみるのがおすすめです。専用クーポンを利用すれば、通常契約と同じRISUタブレットを1週間体験できます。子どもの反応を見てから本契約を判断できるのがポイントです。
クーポンコード「raf07a」で1週間お試しできる
1週間お試しキャンペーンでは、RISU算数・RISUきっずの通常契約と同じサービスを実際に利用できます。申し込みには専用クーポンコードが必要なので、入力を忘れないようにしましょう。
- クーポンコードは「raf07a」を入力する
- RISU算数・RISUきっずのどちらも対象となっている
- 通常契約と同じサービスを1週間体験できる
- 体験して気に入った場合はそのまま本契約へ進める
キャンペーンを利用するにはクーポンコードの入力が必要です。申し込みを完了する前に、正しく入力されているか確認してください。
合わなければ返品可能|負担は税込1,980円
実際に使ってみて「子どもには合わない」と感じた場合は、タブレットを返品できます。その場合は送料・保険料として1,800円(税込1,980円)が必要となるため、完全無料のお試しではない点には注意してください。
- 合わなければ1週間の体験後に返品できる
- 返品する場合は税込1,980円の負担が必要になる
- 継続する場合はタブレットをそのまま利用できる
- 破損などがある場合は別途費用が発生することがある
税込1,980円の負担はありますが、料金や口コミだけでは分からない「子どもが実際に取り組んでくれるか」を本契約前に確認できる機会です。
迷っているなら実際に子どもとの相性を確かめよう
タブレット教材は、評判が良くても子どもとの相性があります。RISU算数を候補にしているなら、画面の使いやすさや問題への反応、自分から学習を続けられそうかなどを1週間で確認してみましょう。
- 子どもが楽しんで問題に取り組めるか確認できる
- タブレットの操作感を実際に確かめられる
- 家庭の生活リズムに取り入れられるか判断できる
- 本契約するかを子どもの反応を見て決められる
ネット上の口コミを読み続けるだけでは、わが子に合うかまでは分かりません。RISU算数が気になっているなら、まずは1週間実際に使ってみてから判断するのが分かりやすい方法です。
申し込みの際は、クーポンコードを忘れずに入力してください。
まとめ|RISU算数が気になるなら1週間お試しから
RISU算数は、学年に縛られない無学年制を採用し、子どもの学習データに合わせた問題や復習、つまずきへの個別フォローを取り入れた算数特化型のタブレット教材です。
先取り学習に取り組めるだけでなく、模試や中学受験、算数検定などで結果につながった利用者の実績も公開されています。
料金やデメリットまで確認して家庭に合うか判断しよう
教材を選ぶ際は、良い部分だけで判断するのではなく、料金体系やデメリットまで確認しておくことが大切です。RISU算数は基本料を年額一括で支払い、学習速度に応じた利用料が毎月加わるため、一般的な月額固定制の教材とは料金の仕組みが異なります。
この記事で紹介した内容を整理すると、次のような家庭は特に検討しやすいでしょう。
- 算数を重点的に伸ばしたい
- 学年に縛られず先取り学習を進めたい
- 子どもの理解度に合った問題に取り組ませたい
- 自宅学習でも必要なフォローを受けたい
最終的に重要なのは、サービスの評判だけではなく「自分の子どもに合うか」です。
RISU算数では、クーポンコード「raf07a」を利用して実際の教材を1週間試せます。口コミや料金を確認して候補に残っているなら、まずは子どもに使ってもらい、その反応を見て本契約するか判断してみてはいかがでしょうか。
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